【2020年10月最新版】Uniposウェビナーまとめ

変化に対応できる強くしなやかな組織をつくるための「Uniposウェビナー」とは

働く仲間同士、異なる部門同士、企業と個人が相互理解を深めたら、組織はもっと強くなる。「あなたの組織を一歩前へ進めるUniposウェビナー」は、変化に対応できる強くしなやかな組織をつくるためのウェビナー。コロナ危機をきっかけに2020年5月開始し、毎月2~4本の頻度で、毎回数百名の方にご参加いただいています。

組織課題解決やSDGsのプロ、識者、実践者を毎回ゲストにお呼びし、予測不可能な時代を生き抜く組織のあり方を共に考え、実践のヒントをお伝えします。

みなさまお誘い合わせの上、お気軽にご参加下さいませ。

今後の開催予定日・概要は下記をご確認ください。(2020.10.16更新)


【受付終了】10/8 10:00-11:00『売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは』

~本イベントの受付は終了いたしました~

■概要

Beforeコロナでは残業時間削減に焦点が当たっていた働き方改革ですが、4月に実施した「テレワーク長期化に伴う組織課題」アンケート*で浮き彫りになった課題は「コミュニケーションの取りずらさ」、次いで「社内連携のしづらさ」という結果に。こうした問題を放置すると、働き方改革のスピードが落ちるだけでなく、事業推進にも深刻な影響を及ぼしかねません。(*「テレワーク長期化に伴う組織課題」に関するアンケート」より)
このように、離れて働く社員同士の連携を強化し、働き方改革や事業目標の達成に向かって一枚岩で行動できる体制づくりの難易度・緊急度が飛躍的に高まっている一方で、多くの管理者の方々が、この問題にどう取り組むべきか悩まれているのではないでしょうか。 

そこで今回のウェビナーでは、全国100拠点を巻き込みwithコロナ時代に対応できる働き方改革をスピーディーに推進した株式会社カクイチの執行役員・事業戦略部長である鈴木氏をお招きします。創業130年・平均年齢46歳・ITリテラシーはゼロ。そんなカクイチ社が全国100拠点の社員を一気に働き方改革へ巻き込むことに成功した裏側には、3つの”逆転の発想”がありました。
– 「●●●のせい」ではなく「●●●のおかげ」と捉え直す 
– 管理職は管理をするのではなく、■■■を用意し行動を後押しする 
– 施策は▲▲▲で創造性・自発性を刺激するところから

当日は、3つの逆転の発想とそれが生まれた背景、実際にwithコロナ時代に働き方改革を進める上で気をつけるべき具体的なポイントを、視聴者様のコメントやご質問をリアルタイムに反映させながら、根掘り葉掘り探っていきます。実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっていますので、働き方改革を推進されているプロジェクトの方や、マネジメント層のみなさまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

▼このような方におすすめ

  • 組織づくりのミッションを持っていて、今の人や組織を活かして成果を出したいと考えている方
  • 組織の巻き込みがうまくいかず、新しい視点を取り入れたいと思っている方
  • withコロナ時代に組織を動かすためのポイントを掴み、今日から行動や施策を変えたい方
  • 管理職や社員が自発的に動ける組織を作りたい方

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年10月8日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. 働き方改革を成功させる3つの”逆転の発想”とは
  2. withコロナ時代に組織を巻き込む人事や管理職に必要な発想の転換・役割の捉え方とは
  3. 創造性と自発性のある組織をつくるために必要なこと
  4. 今のお悩みにその場で答えるQ&Aセッション

※内容は一部変更になる可能性もございます

■登壇者

鈴木 琢巳氏
株式会社カクイチ 
執行役員 事業戦略部長

グロービス経営大学院大学修了 。大学卒業後株式会社カクイチ入社。
ハウス部門営業職・ショールーム店長を10年経験。2012年新規事業企画室室長、その後、ミネラルウォータ事業を運営する子会社取締役。2017年7月執行役員就任。2018年5月IT情報システム部長として、ITリテラシーゼロの会社にunipos/Slack導入し組織改革を推進。2020年2月より現職グループ11社の事業戦略を立案。
好きな言葉は「仮説検証」組織づくりのモットーは「自ら考え自ら行動するフロー組織」39歳。

斉藤 知明
Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

 


【受付終了】10/14 10:00-11:00『【大好評につき、第2弾開催!】400社以上の組織活性を支援してきたUnipos社代表が語る 変化に強い自律型組織のつくり方 3Step徹底解説』

~本イベントの受付は終了いたしました~

■概要

「“やらされ仕事”が多く、現場メンバーのモチベーションが落ちている」
「部門の縄張り意識が強く、協力しあえていない」
「トップやマネージャーの指示を超えた行動が生まれない」
「現場が主体的に動いてくれることもあるが、事業戦略との方向性が合っていないことも多い」

長引くテレワークにより階層間・部門間の意思疎通が以前よりもうまくいかず、上記のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

外部環境の変化の激しい今、こうした組織課題をそのままにしておくと、メンバーの成長と意思決定の速度が落ちるばかりか、いざという時に指揮系統が乱れ、事業進捗に深刻な影響を及ぼす危険性が高まります。
そこで本ウェビナーでは、400社以上の組織課題を解決してきたUnipos社代表取締役社長の斉藤が登壇し、意思決定の方向性を揃えながらメンバーの主体的な行動を生み出していくための、自律型組織をつくる3ステップをお伝えします。

メンバー1人ひとりが意思を持って意思決定をし、事業成長に向かい主体的に行動できる。そんな変化に強いチームをつくりたいと願う事業部長・人事・働き方改革担当のみなさまは、ぜひプロジェクトメンバーやチームリーダーのみなさまをお誘いあわせの上ご参加ください。

▼3つのみどころ

  • 今日から使えるシンプルながら効果的な実践ノウハウが手に入ります
  • 「自律的な行動」を増やすことにフォーカスした具体的なマネジメント実践方法をお伝えします
  • 現役の経営者が視聴者のみなさんの今の疑問やお悩みにじっくりと向き合いその場でお答えするインタラクティブなセッションをご用意しています

    ■参加方法・詳細

    • 日程:2020年10月14日 10:00~11:00
    • 参加費:無料
    • 利用ツール:Zoom

    ■プログラム

    1. 自律的でない組織で起きる課題
    2. 自律的な組織ができるまでの3つのプロセスと具体的に取るべき3つの行動
    3. 権限委譲によくある落とし穴と、落とし穴を回避するために必要な2つの責任
    4. 「Unipos」の最新情報のご紹介
    5. 今の疑問やお悩みにその場でお答え Q&Aコーナー

    ※内容は一部変更になる可能性もございます

    ■登壇者

    斉藤 知明
    Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

    東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
    Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
    過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
    組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


    【受付終了】10/15 10:00-11:00『ーVUCA時代も成果を出せるチーム構築のプロが語るー “中間管理職が動かない!”への正しい対処法』

    ~本イベントの受付は終了いたしました~

    ■概要

    自律的に動き、チームの力を最大限引き出し、成果を上げる中間管理職はどうしたら生まれるのかー?
    Amazon「企業革新」「マネジメント・人材管理」部門1位!「心理的安全性のつくり方」著者が語る「中間管理職が動かない!」への正しい対処法

    「経営会議・上級管理職会議で決められたことが、なかなか実行に移されない…」
    「指示したことがそもそも現場に伝えられていない…」

    テレワーク長期化により、経営の意図を現場までスピーディーに届けることがより難しくなったと感じる方も増えているのではないでしょうか。経営と現場の結節点である中間管理職の動きが鈍ければ、変化への素早い対応が求められるVUCA時代、組織として成果を出し続けることは困難です。

    急務ともいうべき自律的に動く中間管理職を生み出すため、私達は何をすべきなのかー。

    そんな問に対し今注目を集めるのが「心理的安全性」です。Googleが生産性の高いチームに最も重要であると結論づけ、急激な変化の中でも成果を出し続けるチームの必須要素と言われる「心理的安全性」は、実は動かない中間管理職を動かす上でも、非常に重要なカギを握っています。

    本ウェビナーでは、Amazon「企業革新」「マネジメント・人材管理」部門で1位を獲得した『心理的安全性のつくり方』著者石井氏をお招きし、なぜ「心理的安全性」で中間管理職が動きだすのか、VUCA時代にも成果を出すチームに必要なのかを紐解きつつ、石氏考案の気付きのワークによる目から鱗の体験を通し「中間管理職が動かない理由」を実感、明日からの実践につながる学びをお持ち帰りいただける1時間です。皆さまぜひご参加ください!

    ▼見どころ

    • 心理的安全性の専門家石井氏考案の気付きのワークで「中間管理職が動かない原因」がわかる・実感できる
    • 自走して成果を出す組織に欠かせない「心理的安全性」を専門家から学べる
    • 今日から実践できる具体的な学びを持ち帰ることができる

      ■参加方法・詳細

      • 日程:2020年10月15日 10:00~11:00
      • 参加費:無料
      • 利用ツール:Zoom

        ■登壇者

        石井 遼介 氏
        株式会社ZENTech 取締役 
        一般社団法人 日本認知科学研究所 理事 

        東京大学工学部卒。シンガポール国立大 経営学修士(MBA)。神戸市出身。
        「心理的安全性」の研究者として、チーム・組織のパフォーマンスを科学し「心理的安全性」の計測尺度・組織診断サーベイを開発すると共に、ビジネス領域、スポーツ領域で成果の出るチーム構築を推進する。2017年より日本オリンピック委員会より委嘱され、オリンピック医・科学スタッフも務める。

        斉藤 知明
        Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

        東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
        Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
        過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
        組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

         


        【受付終了】10/22 10:00-11:00『テレワーク 組織マネジメント最前線』

        ~本イベントの受付は終了いたしました~

        ■概要

        「まさかこんなに世の中が急激に変わるなんて」

        多くの組織内で今年何度も交わされた言葉ではないでしょうか。テレワークが急速に広がり『働き方』が激変し、組織マネジメントの在り方が根本から問いただされています。 

        オフィスや対面を前提としたこれまでのマネジメントが通用しない、お互いの行動や感情が見えづらい環境下で、いかに組織の力をひとつに結集するか?離れて働くメンバーの連携を加速させるか?多くの組織マネージャーが、今まさに、より複雑で高度な課題に直面しています。

        そこで本ウェビナーでは、データ活用の先駆的企業であるウイングアーク1stの執行役員としてマーケティング本部を統括している久我氏をお招きし、実践者の目線から『テレワーク組織のマネジメント』についてお話頂きます。個々のメンバーの動きがますます見えづらい状況で、事業責任者や部門長は、何に着眼しながら組織状態の見える化やコミュニケーションをしていくべきか、Uniposの活用事例を紐解きながら議論を深めていきます。

        登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっています。ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

        ▼見どころ

        • 組織マネジメントの実践者が、テレワーク組織のマネジメントにおいて、どのような工夫や試行錯誤を行っているかをお伝えします
        • 見えづらいテレワーク組織の状態を見える化する上で、UniposやUniposから得られるデータがどのように役立つかをお伝えします

          ■参加方法・詳細

          • 日程:2020年10月22日 10:00~11:00
          • 参加費:無料
          • 利用ツール:Zoom

            ■登壇者

            久我 温紀氏
            ウイングアーク1st株式会社 
            執行役員  マーケティング本部 本部長

            ウイングアーク創業時に事業へ参画。法人向けセールスとして5期連続トップセールスを達成。
            最年少マネージャーに就任。成績不振の営業部門の再建に関わり全部門予算達成を実現、過去最大の事業成長を牽引する。
            2016年 営業統括責任者に就任。2017年 経営戦略担当を兼任し2018年よりマーケティング部門の責任者を務める。

            斉藤 知明
            Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

            東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
            Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
            過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
            組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

             


            10/27 10:00-11:00『テレワーク 組織マネジメント最前線』

            ■概要

            3つの「ズレ」が組織の挑戦を減速する。

            組織が自然と良くなることは幻想であり、組織マネジメントの意思ある行動こそが、良い組織を形作っていくのではないでしょうか。

            テレワークの定常化により「働き方」や「組織の在り方」のパラダイムシフトが起きています。これまでのマネジメントが通用しない環境下で、多くの組織マネジメントが複雑で高度な組織課題に直面しています。今こそ、変化を直視して意思ある組織づくりに1歩を踏み出すことが求められています。

            そこで本ウェビナーでは、Uniposユーザーであり、意志ある組織づくりを実践されているトヨタ自動車の鈴木氏をお招きし、実践者ともに『挑戦する組織の作り方』について考えていきます。挑戦する組織をつくる上でなぜ心理的安全性が大切なのか?心理的安全性を高めるためのリーダーの役割とは?などトヨタ自動車 TC第2車両開発部でのUniposの活用事例を紐解きながら議論を深めていきます。

            登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっています。ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

              ■参加方法・詳細

              • 日程:2020年10月27日 10:00~11:00
              • 参加費:無料
              • 利用ツール:Zoom

                ■登壇者

                鈴木 康司氏
                トヨタ自動車株式会社Toyota Compact Car Company 

                TC第2車両開発部 主査

                2002年にトヨタ自動車株式会社に入社後、一貫してボデー設計の開発に従事。
                現在は、Toyota Compact Car Companyにて小型車のボデー開発を担当。
                2017年から管理職として組織マネジメントにも従事。
                2020年より組織変更でボデー設計領域と実験領域が統合されたことにともない、部門を越えた連携の強化と挑戦し続ける組織づくりを推進中。

                斉藤 知明
                Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

                東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
                Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
                過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
                組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

                 


                10/29 10:00-11:00『急成長SaaSの戦略人事に聞く 部門を越えたミッションドリブンな組織のつくり方』

                ■概要

                サイロ化を打ち破り、部門を越え連携し、ミッション実現に向け一丸となって進んでいける組織とは?急成長を続けるSansan CHRO 大間氏が語る、部門を越えた”ミッションドリブン”な組織のつくり方ー

                テレワークの長期化で、組織のサイロ化や結束力の低下に悩まされる企業が増加しています。放置すれば事業の成果にまでダメージを与えかねないこれら課題に対して、私たちは今なにをすべきなのか。この問いに対し改めて注目を集めているのが、ミッション、ビジョン、バリューといった”企業理念”をもとにした組織づくりです。離れて働く従業員同士が同じゴールを目指し、組織の壁を越え連携し進むには、自社の価値観・実現したいミッション・提供価値などを改めて一人ひとりが理解し、共通のエンジンとすることが必要なのではないでしょうか。

                本ウェビナーでは、急成長を続けるSansanのCHRO大間 祐太氏をゲストにお呼びし、創業より一貫して「ミッションドリブン」な組織づくりを行ってきた同社の事例をもとに、オフィス勤務とテレワークが共存するニューノーマル時代にも、部門の壁を越え連携し、成果を出す組織づくりについて考えていきます。 

                「事業成長に結びつくかどうか」を常に考え人事施策を決定するという大間氏に、ミッションドリブンな組織であり続けることの価値、その実践についてたっぷりと伺いつつ、参加者様からのリアルタイムな質問にもお答えする、インタラクティブな学びに溢れる1時間です。 

                明日からの実践のヒントがきっと得られる、Uniposウェビナーにぜひご参加ください!

                  ■参加方法・詳細

                  • 日程:2020年10月29日 10:00~11:00
                  • 参加費:無料
                  • 利用ツール:Zoom

                    ■登壇者

                    大間 祐太 氏
                    Sansan株式会社 取締役/CHRO

                    人材系ベンチャー企業へ入社し、営業として採用コンサルティング事業の立ち上げを経験し、独立。
                    その後、取締役として採用メディアや採用コンサルティング領域のベンチャー企業の立ち上げに携わる。
                    2010年にSansan株式会社へ入社。営業部門でマネジャーを務めた後、人事部門へ異動。
                    採用全体を統括し、2016年には人事部長に就任。現在はCHROとして、人材価値を高めるための人事戦略を指揮する。

                    斉藤 知明
                    Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

                    東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
                    Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
                    過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
                    組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

                     


                    11/6 10:00-11:00『”見えない組織”のマネジメント~エンゲージメント低下の対応策~』

                    ■概要

                    • 業務を部下に依頼しづらくなった
                    • 部下や同僚の気持ちが察しづらくなった
                    • 組織内で孤立している思うメンバーが増えた
                    • 隣の部署で何をやっているか分からなくなった

                    テレワークの定常化により、互いの行動や存在を感じづらくなった『見えない組織』では、新たな不安や、やりづらさに直面している人が増えているのではないでしょうか。

                    組織マネジメントが、これら負の感情を自覚せずに放置することで、エンゲージメントの低下が水面下で進行し、組織がエンゲージメント・クライシスに陥ることが懸念されます。エンゲージメント・クライシスを予防する新たなマネジメント様式は何か?複雑かつ高度な問いへの模索が、今、まさに始まっています。

                    そこで本ウェビナーでは、大企業を中心にエンゲージメント向上をセンターピンに置いた組織開発・人材育成コンサルティング支援を行っている株式会社NEWONE 代表取締役社長の上林氏をお招きし、組織開発のプロとしてさまざまな組織変革を支援してきた知見から、事業責任者などの組織マネジメントが見えない組織にどう適応すべきか、見えない組織をマネジメントする上での新たな様式をどう身につけるか、についてたっぷりと議論します。

                    登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっています。
                    ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

                      ■参加方法・詳細

                      • 日程:2020年11月6日 10:00~11:00
                      • 参加費:無料
                      • 利用ツール:Zoom

                        ■登壇者

                        上林 周平 氏
                        株式会社NEWONE 代表取締役社長

                        大阪大学人間科学部卒業。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。官公庁向けのBPRコンサルティング、独立行政法人の民営化戦略立案、大規模システム開発・導入プロジェクトなどに従事し、2002年、株式会社シェイク入社。
                        企業研修事業の立ち上げを実施し、商品開発責任者として新入社員〜管理職までの研修プログラム開発、新入社員〜経営層に対するファシリテーターや人事・組織面のコンサルティングを実施。
                        2015年より、株式会社シェイク代表取締役に就任。前年含め3年連続過去最高売上・最高益を達成。2017年9月、これからの働き方をリードすることを目的に、エンゲージメントを高める支援を行う株式会社NEWONEを設立。プライベートでは、3児の父親で子育てに奮闘中。

                        斉藤 知明
                        Fringe81株式会社 執行役員 兼 Uniposカンパニー社長

                        東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
                        Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
                        過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
                        組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


                        ▼過去ウェビナー参加者様の実際の声

                        「経営陣や上層部に対してのアプローチに悩みを持っておりましたが、今回の講演で素敵なヒントをいただくことができました。どうもありがとうございました。​」

                        「今まで何度か同テーマのセミナーに参加しましたが、​一番腑に落ちる内容が多いセミナーでした。 ​又、参加させて頂きたく思います。」​

                        「いまプロジェクトを担当していますので本当に助かりました。」​

                        「いくつものヒントをいただけて、同じように悩んでいる方が大勢いることもわかりました。今は、さぁどこから手をつけようか、と前向きに考えています。」​

                        「目から鱗で感動しました。」​

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