【2020年9月最新版】今後のUniposウェビナーまとめ

変化に対応できる強くしなやかな組織をつくるための「Uniposウェビナー」とは

働く仲間同士、異なる部門同士、企業と個人が相互理解を深めたら、組織はもっと強くなる。「あなたの組織を一歩前へ進めるUniposウェビナー」は、変化に対応できる強くしなやかな組織をつくるためのウェビナー。コロナ危機をきっかけに2020年5月開始し、毎月2~4本の頻度で、毎回数百名の方にご参加いただいています。

組織課題解決やSDGsのプロ、識者、実践者を毎回ゲストにお呼びし、予測不可能な時代を生き抜く組織のあり方を共に考え、実践のヒントをお伝えします。

みなさまお誘い合わせの上、お気軽にご参加下さいませ。

今後の開催予定日・概要は下記をご確認ください。(2020.09.11更新)


【受付終了】9/1 10:00-11:00 『【400社以上の組織改革を担った経営者たちが語る】
” 理念浸透 ”の実践 〜コロナ禍の組織に必要な求心力を強くする〜

~本イベントの受付は終了いたしました~

■概要

テレワークが当たり前の時代となり、従業員同士の精神的な繋がりが希薄になってきている昨今。
その中で改めて注目されているのが、「理念浸透」です。

従業員同士の分断を起こさずに、逆に繋がりを強め、組織に必要な求心力を強めるにはどうするべきか。今回はHR tech三社の経営陣が集まり、採用の入口から組織制度の運用まで、あらゆる角度から理念浸透の実践手法について議論。

withコロナ時代の今だからこそ、理念浸透を推進し、会社の求心力を高めていきたいというお客様の疑問・悩みに徹底してお答えするウェビナーを開催いたします。(匿名でのご質問が可能です)

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年9月1日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  • 09時45分よりログインが可能です
  • 10時00分〜10時05分:イントロダクション
  • 10時05分〜10時45分:パネルセッション『理念浸透の実践〜今、組織に必要な求心力を強くする方法について語る〜』
  • 10時45分〜11時00分:QAセッション・アンケート回答

※セッション内容は状況により変更となる可能性がございます。


【受付終了】9/3 10:00-11:00 『テレワーク組織を強くする管理職の新実態~組織開発のプロに聞くマネージャーの新しい役割と育成法~』

~本イベントの受付は終了いたしました~

■概要

テレワークが定常化する中で、事業責任者や人事を担当されている方の中には、組織が分断へと向かうことが懸念される、今だからこそ、縦割り組織を越えて部署間の連携を高めることに使命感や課題感を感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
そこで本ウェビナーでは、パナソニックで人事として人材育成や組織活性化などに携わりながら、大企業の若手・中堅有志社員の実践コミュニティ「ONE JAPAN」の立ち上げを行った濱松氏をお招きし、 テレワークという外部環境の変化を、組織が分断する危機から結束する機会に変えるために、経営層、中間層、若手層にそれぞれどのように働きかける際のコツや、縦割り組織を越えて組織の活性化を加速させるコミュニケーションとは何か、その要諦をお伝えします。
実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっています。ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年9月3日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. テレワーク組織の水面下で進むサイレント分断は、危機か機会か?
  2. 縦割り組織を解決する”鍵”とは?
  3. 縦割り組織を解決する”空気”のつくり方
  4. Q&A

※内容は一部変更になる可能性もございます

■登壇者

濱松 誠 氏
ONE JAPAN共同発起人・共同代表

2006年パナソニックに入社。マーケティング、人事、ベンチャー出向などを経てパナソニックを退職。 本業の傍ら、2012年に組織活性化とオープンイノベーションをねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。 2016年、NTTグループやトヨタなど、大企業の同世代で同じ課題意識を持つ者たちを集め「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。現時点で約50社・2000名の有志が参画。企業間の共創や社内起業家育成、働き方意識調査など、挑戦の文化をつくる活動をしている。
2019年6月から夫婦で約1年間世界一周。5大陸52ヵ国116都市をまわり、現在は起業準備中。
ONE JAPANとして2016年に「仕事はもっと楽しくできる 大企業若手50社1200人 会社変革ドキュメンタリー」(プレジデント社)を上梓。また、内閣府主催「第1回日本オープンイノベーション大賞」、日本の人事部「HRアワード 特別賞」等を受賞。 日経ビジネス「2017年 次代をつくる100人」に選出。

斉藤 知明
Unipos株式会社 代表取締役社長
Fringe81株式会社 執行役員

東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


9月複数日程開催 『今すぐ手を打ちたい!テレワーク中の組織コミュニケーション活性実践講座』

 

■概要

【知識だけでなく、ウェビナー直後から使えるシンプルで効果的な実践方法を学べる1時間】

  • 「ビデオ会議中の発言が少ない」
  • 「ホウレンソウが減って連携ミスやトラブルが増えている」
  • 「ナレッジシェアや積極的な助け合いが起きづらい」
  • 「メンバーが以前よりも受動的になっている気がする」
  • 「外部環境の変化に対する事業・組織の方針変更にメンバーが前向きでない」

長引くテレワークにより、上記のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

チャットやビデオ会議ツールを導入してもなかなか状況が好転しないという場合、そもそもメンバーが「相談しづらい」「どうせ助けてもらえない」といった思いを抱えていることに原因がある可能性があります。目に見えないこうした「思い」を放置すると、欠勤の増加や納期の遅れ、責任の押しつけあいなどの行動が見られはじめ、事業への悪影響が及ぶリスクがあります。

しかし、多忙な事業部長・マネージャー陣が一人ひとりとコミュニケーションを取る時間を確保しながら事業で成果を上げ続けることは容易ではありません。

そこで本ウェビナーでは、事業を推進しながら、追加での負荷は最小限に、メンバーが思わず発言したくなる場づくりをするために、今日から試せる具体的な実践方法を3つに絞ってご紹介します。

ウェビナー中には、コミュニケーション活性のキーとなる「心理的安全性」の日本における研究の第一人者・石井氏が開発した実践ワークも実施。一方的に抽象的な理論の全体像をお伝えするのではなく、ウェビナー後のミーティングですぐに実践できるコンテンツに絞り込んだプログラムとなっています。

事業に深刻な影響が及ぶ前に、活発にコミュニケーションを取り合い、協働し成果を出せるチームをつくりたいと願う事業部長・人事・働き方改革担当のみなさまは、ぜひプロジェクトメンバーやチームリーダーのみなさまをお誘いあわせの上ご参加ください。

※「今手を打ちたい!テレワーク中もモチベーションを高めるマネジメント3STEP徹底解説」と一部内容が重複します。どちらか一方にご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程: 複数日程ご用意しております
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. ビデオ会議やチャットツールを導入してもコミュニケーションが増えない理由
  2. テレワーク環境下で組織コミュニケーションを活性化させる3ステップ
  3. 今日から実践できる3つの行動(ワークあり)
  4. テレワーク中の組織コミュニケーション活性化に効果的な「Unipos」と成功事例のご紹介
  5. ウェビナー参加者様限定の特別なご案内
  6. Q&A

※当日はzoomにて質問も受け付け、随時回答させていただきます。また、内容は一部変更になる可能性がございます

■このような方におすすめです

  • 組織コミュニケーション活性化に本気で取り組みたいが事業推進が忙しく手が回っていないという方
  • テレワークでホウレンソウが減っていることで問題が起きるのではないかと不安に感じていらっしゃる方
  • テレワーク中特有の「話しづらい」「相談しづらい」といった問題を解消したい方
  • 仕事での学びをシェアしあう習慣をつくることで、自律的に学習するチームをつくりたい方
  • 組織開発や組織活性、マネジメント層育成のミッションをお持ちの方

 


9月複数日程開催 『今すぐ手を打ちたい!テレワーク中もモチベーションを高めるマネジメント3STEP徹底解説』

 

■概要

【知識だけでなく、ウェビナー直後から使えるシンプルで効果的な実践方法を学べる1時間】

  • 「ビデオ会議中の発言が少ない」
  • 「ホウレンソウが減って連携ミスやトラブルが増えている」
  • 「ナレッジシェアや積極的な助け合いが起きづらい」
  • 「メンバーが以前よりも受動的になっている気がする」
  • 「外部環境の変化に対する事業・組織の方針変更にメンバーが前向きでない」

長引くテレワークにより、上記のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

チャットやビデオ会議ツールを導入してもなかなか状況が好転しないという場合、そもそもメンバーが「相談しづらい」「どうせ助けてもらえない」といった思いを抱えていることに原因がある可能性があります。目に見えないこうした「思い」を放置すると、欠勤の増加や納期の遅れ、責任の押しつけあいなどの行動が見られはじめ、事業への悪影響が及ぶリスクがあります。

しかし、多忙な事業部長・マネージャー陣が一人ひとりとコミュニケーションを取る時間を確保しながら事業で成果を上げ続けることは容易ではありません。

そこで本ウェビナーでは、事業を推進しながら、追加での負荷は最小限に、メンバーが思わず発言したくなる場づくりをするために、今日から試せる具体的な実践方法を3つに絞ってご紹介します。

ウェビナー中には、コミュニケーション活性のキーとなる「心理的安全性」の日本における研究の第一人者・石井氏が開発した実践ワークも実施。一方的に抽象的な理論の全体像をお伝えするのではなく、ウェビナー後のミーティングですぐに実践できるコンテンツに絞り込んだプログラムとなっています。

事業に深刻な影響が及ぶ前に、活発にコミュニケーションを取り合い、協働し成果を出せるチームをつくりたいと願う事業部長・人事・働き方改革担当のみなさまは、ぜひプロジェクトメンバーやチームリーダーのみなさまをお誘いあわせの上ご参加ください。

※「今手を打ちたい!テレワーク中もモチベーションを高めるマネジメント3STEP徹底解説」と一部内容が重複します。どちらか一方にご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程: 複数日程ご用意しております
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. ビデオ会議やチャットツールを導入してもコミュニケーションが増えない理由
  2. テレワーク環境下で組織コミュニケーションを活性化させる3ステップ
  3. 今日から実践できる3つの行動(ワークあり)
  4. テレワーク中の組織コミュニケーション活性化に効果的な「Unipos」と成功事例のご紹介
  5. ウェビナー参加者様限定の特別なご案内
  6. Q&A

※当日はzoomにて質問も受け付け、随時回答させていただきます。また、内容は一部変更になる可能性がございます

■このような方におすすめです

  • 組織コミュニケーション活性化に本気で取り組みたいが事業推進が忙しく手が回っていないという方
  • テレワークでホウレンソウが減っていることで問題が起きるのではないかと不安に感じていらっしゃる方
  • テレワーク中特有の「話しづらい」「相談しづらい」といった問題を解消したい方
  • 仕事での学びをシェアしあう習慣をつくることで、自律的に学習するチームをつくりたい方
  • 組織開発や組織活性、マネジメント層育成のミッションをお持ちの方

 


【受付終了】9/10 10:00-11:00 『NECで新規事業開発を手掛ける青木氏に聞く 部門の壁を越えた組織活性化の仕掛け方』

~本イベントの受付は終了いたしました~

■概要

テレワークの導入が一段落し、離れて働くことが定常化する中で、部門を超えた交流が減り、一体感が失われているのではないかと漠然とした不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

実際に、2020年4月に行われた調査*によると、テレワークの長期化により深刻になる組織課題の上位2位に「コミュニケーションの取りづらさ」「社内連携のしづらさ」が挙げられています。

物理的な距離を越えて偶発的なコミュニケーションを生み出し、コラボレーションを促すことは、部門を越えて顧客志向な組織をつくる上で、また新規事業に繋がるアイデアを生み出す上で欠かせません。

そこで本ウェビナーでは、日本電気株式会社(以下NEC)にて複数のチームを巻き込みながら新規事業開発を手掛けてきたデジタルプラットフォーム事業部エキスパートの青木氏をお招きし、NECにおけるテレワーク時のコミュニケーションの取り組み事例に加え、大企業においてテレワーク中も部門の壁を越えた組織活性を仕掛けるポイントをお話いただきます。

具体的な事例をご紹介するだけでなく、登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっています。ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年9月10日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. 長期化するテレワーク、部門を越えた交流がないと組織に起きる課題とは
  2. NECにおけるテレワーク中のコミュニケーション活性の取り組み
  3. 今のお悩みにその場で答えるQ&Aセッション
  4. Tips:テレワークで相手と信頼関係を築くためのビデオ会議4つのポイント

※内容は一部変更になる可能性もございます

■登壇者

青木 規至氏
日本電気株式会社 デジタルプラットフォーム事業部 エキスパート

佐賀大学大学院システム生産科学専攻。工学博士。
2008年4月、日本電気株式会社(NEC)に入社し、携帯端末事業の商品戦略、商品企画に従事。その後はいくつかの製品企画業務を経て、現在は新規事業開発部門にて事業企画を担当。2018年4月に、自らが企画した社内文化改革活動では、活動を支援する仲間を次々と巻き込み、2019年にはその活動が全社的にも認められ、社長賞を受賞。

斉藤 知明
Unipos株式会社 代表取締役社長
Fringe81株式会社 執行役員

東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


9/17 10:00-11:00『分断された個を繋ぐ”体温ある組織”の作り方~震災の危機も強い連携で乗り越えたフュージョンの経営哲学に迫る~』

■概要

コロナ禍以降急激に普及したテレワークは、これまでの働き方を見直す好機になると共に、部署間・従業員間の関心や理解を希薄化させ、孤立化を進めるリスクも抱えています。

「以前よりも相互の連携が弱くなった」「組織のカルチャーや一体感が失われてきた」、テレワークが長期化するなかで、そうした課題の顕在化・深刻化に危機感を募らせている方も多くいっしゃるのではないでしょうか。

急激な変化を生き抜くため、新たな働き方を推進していかねばならぬ一方で、個々人が離れて働く新たな環境下での組織づくりは、まだまだ前例がなく、多くの企業が手探りの状態です。

そこで今回は、専門職同士の連携が要のダイレクトマーケティング事業を札幌・東京・福岡の3拠点で展開、女性比率が高いことから多様な働き方も積極的に導入してきたフュージョン株式会社代表の佐々木氏をゲストにお招きし、職種・物理的距離・働き方を越えてつながる組織づくりの実践方法、その経営哲学に迫ります。

2年前の北海道胆振地震の際には、業務停止した札幌本社を東京オフィスがオンラインで全面サポートし、ダメージを最小限に危機を乗り越えられたという同社の事例なども取り上げつつ、離れていても一体感を持ち、助け合える強い組織をづくりには何が必要かを密度濃く紐解く1時間です。

具体的な事例紹介にとどまらず、登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける内容となっております。ぜひプロジェクトメンバーをお誘い合わせの上、ご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年9月17日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. 働き方の大転換 いま組織が直面する課題
  2. 事例:職種・物理的距離・働き方を越えてつながるフュージョン社の組織づくり
  3. ディスカッション:「オフラインでも“体温ある組織”をつくるには」
  4. Q&A

※内容は一部変更になる可能性もございます

■登壇者

佐々木 卓也 氏
フュージョン株式会社代表取締役社長

北海道出身、大手印刷会社を経て2000年フュージョンに入社。2011年代表取締役社長に就任。大手ブランド、東証一部小売業、大手ECポータ ル企業など、小売業・通販業・メーカーに対するCRM支援、KPI策定の 為のデータ分析支援、リアル店舗・EC企業などオムニチャネル戦略支 援など、幅広い知見で企業のマーケティングコンサルティングを行う傍ら、自社を数名の組織からIPO企業まで成長させた。働き方についてもえるぼし認定、札幌市ワーク・ライフ・バランスplus認定、北海道働き方改革推進企業など認定受け多様化に対応し続けている。

斉藤 知明
Unipos株式会社 代表取締役社長
Fringe81株式会社 執行役員

東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


9/24 10:00-11:00『変化に強い自立型組織のつくり方 3ステップ徹底解説』

■概要

  1. 「”やらされ仕事”が多く、現場メンバーのモチベーションが落ちている」
  2. 「部門の縄張り意識が強く、協力しあえていない」
  3. 「トップやマネージャーの指示を超えた行動が生まれない」
  4. 「現場が主体的に動いてくれることもあるが、事業戦略との方向性が合っていないことも多い」

長引くテレワークにより階層間・部門間の意思疎通が以前よりもうまくいかず、上記のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

外部環境の変化の激しい今、こうした組織課題をそのままにしておくと、メンバーの成長と意思決定の速度が落ちるばかりか、いざという時に指揮系統が乱れ、事業進捗に深刻な影響を及ぼす危険性が高まります。

そこで本ウェビナーでは、400社以上の組織課題を解決してきたUnipos社代表取締役社長の斉藤が登壇し、意思決定の方向性を揃えながらメンバーの主体的な行動を生み出していくための、自律型組織をつくる3ステップをお伝えします。

メンバー1人ひとりが意思を持って意思決定をし、事業成長に向かい主体的に行動できる。そんな変化に強いチームをつくりたいと願う事業部長・人事・働き方改革担当のみなさまは、ぜひプロジェクトメンバーやチームリーダーのみなさまをお誘いあわせの上ご参加ください。

■参加方法・詳細

  • 日程:2020年9月24日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

■プログラム

  1. 自律的でない組織で起きる課題
  2. 自律的な組織ができるまでの3つのプロセスと具体的に取るべき3つの行動
  3. 権限委譲によくある落とし穴と、落とし穴を回避するために必要な2つの責任
  4. 「Unipos」の最新情報のご紹介
  5. 今の疑問やお悩みにその場でお答え Q&Aコーナー

※当日はzoomにて質問も受け付け、随時回答させていただきます。
※内容調整中につき、プログラムは変更になる場合がございます。

    ■登壇者

    斉藤 知明
    Unipos株式会社 代表取締役社長
    Fringe81株式会社 執行役員

    東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
    Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
    過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
    組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


    9/30 10:00-11:30『テレワーク組織、空中分解への処方箋 ~求心力を高めるカルチャーのつくり方~』

    ■概要

    マクドナルド・メルカリ・SHOWROOMの組織成長を加速させた唐澤氏が語る

    テレワークにより離れて働くことが定常化する中で、「徐々に職場の活気がなくなってきた」「部門を越えた連携がしづらくなった」など、ジワジワと進行している組織コミュニケーションに関する症状が悪化して組織の空中分解を招くのではないかと、危機感を感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか

    そこで本ウェビナーでは、日本マクドナルド、メルカリ、SHOWROOMで組織変革やカルチャー浸透を主導され、8月には『カルチャーモデル 最高の組織文化のつくり方』を上梓された唐澤氏と、NTTdocomoやセールスフォース・ドットコムなどでご活躍されてきたPR table 仁科氏をお招きし、組織の空中分解を防ぎ求心力を高めるための1つの解として「カルチャーの役割」について迫ります。なぜ、今、カルチャーが重要なのかという本質論から、カルチャーのつくり方や浸透のさせ方など具体論までを、じっくりと紐解いていきます。

    登壇者・視聴者間でインタラクティブにコミュニケーションをとりながらディスカッションを進めていきますので、実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な時間となっています。ぜひ、皆さまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

    ▼見どころ

    • 日本マクドナルド、メルカリ、SHOWROOMで組織成長を実現してきた唐澤氏がカルチャーづくりの要諦をたっぷりとお伝えします。
    • カルチャーをつくり、組織内に浸透させるために何をすれば良いのか?の具体的な示唆をお伝えします。
    • 離れて働くテレワーク組織において、カルチャーを活用していかに組織の求心力を高めていくかを、パネルディスカッションを通して探索していきます。

    ■参加方法・詳細

    • 日程:2020年9月30日 10:00~11:30
    • 参加費:無料
    • 利用ツール:Zoom

    ■プログラム

    1. 株式会社PR Table 執行役員 CFO/CSO 仁科 奏 氏
    2. Almoha LLC, Co-Founder COO 唐澤俊輔 氏
    3. Unipos株式会社 代表取締役社長 斉藤 知明

    ※内容は一部変更になる可能性もございます

    ■登壇者

    唐澤 俊輔 氏
    Almoha LLC, Co-Founder COO

    大学卒業後、NTTdocomoに入社。法人営業を経験した後に、MNP競争が始まったタイミングで最激戦区であった渋谷エリアを担当し、大手小売事業者様などと共にプロモーション戦略を立案・実施することで契約回線数などのKPIが昨対比で2倍以上に。 株式会社セールスフォース・ドットコムに移り、新規顧客向け営業活動や既存顧客向けコンサルティング業務に従事。インサイドセールス時代に当時の日本支社のレコード記録を更新。 その後、株式会社プレイドにてSales Directorとして営業活動全般をリードしつつ、様々な業種の国内大手企業様のCXOクラスの方々と共にCX戦略やDX戦略を描きながら、多数の関係者と共同しながら遂行フェーズまで伴走し、成功事例を多数創出。また、自社のマーケティング戦略や事業開発に関しても従事することで事業成長を牽引。 現在は、株式会社PR Tableにて執行役員 CFO/CSOとして、企業のインターナルコミュニケーションを活性化させるためのtalentbook事業の中期戦略立案や、ヒトモノカネ情報といった経営資源全般の獲得と最適配分を担当し、企業価値向上に従事している。 早稲田大学スポーツ科学部、早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)卒業。

     

    仁科 奏 氏
    株式会社PR Table 執行役員 CFO/CSO

    大学卒業後、NTTdocomoに入社。法人営業を経験した後に、MNP競争が始まったタイミングで最激戦区であった渋谷エリアを担当し、大手小売事業者様などと共にプロモーション戦略を立案・実施することで契約回線数などのKPIが昨対比で2倍以上に。 株式会社セールスフォース・ドットコムに移り、新規顧客向け営業活動や既存顧客向けコンサルティング業務に従事。インサイドセールス時代に当時の日本支社のレコード記録を更新。 その後、株式会社プレイドにてSales Directorとして営業活動全般をリードしつつ、様々な業種の国内大手企業様のCXOクラスの方々と共にCX戦略やDX戦略を描きながら、多数の関係者と共同しながら遂行フェーズまで伴走し、成功事例を多数創出。また、自社のマーケティング戦略や事業開発に関しても従事することで事業成長を牽引。 現在は、株式会社PR Tableにて執行役員 CFO/CSOとして、企業のインターナルコミュニケーションを活性化させるためのtalentbook事業の中期戦略立案や、ヒトモノカネ情報といった経営資源全般の獲得と最適配分を担当し、企業価値向上に従事している。 早稲田大学スポーツ科学部、早稲田大学大学院経営管理研究科(MBA)卒業。

    斉藤 知明
    Unipos株式会社 代表取締役社長
    Fringe81株式会社 執行役員

    東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
    Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
    過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
    組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」


    10/8 10:00-11:00『売上前年比132%を実現 “逆転の発想”を用いた働き方改革とは』

    ■概要

    Beforeコロナでは残業時間削減に焦点が当たっていた働き方改革ですが、4月に実施した「テレワーク長期化に伴う組織課題」アンケート*で浮き彫りになった課題は「コミュニケーションの取りずらさ」、次いで「社内連携のしづらさ」という結果に。こうした問題を放置すると、働き方改革のスピードが落ちるだけでなく、事業推進にも深刻な影響を及ぼしかねません。(*「テレワーク長期化に伴う組織課題」に関するアンケート」より)
    このように、離れて働く社員同士の連携を強化し、働き方改革や事業目標の達成に向かって一枚岩で行動できる体制づくりの難易度・緊急度が飛躍的に高まっている一方で、多くの管理者の方々が、この問題にどう取り組むべきか悩まれているのではないでしょうか。 

    そこで今回のウェビナーでは、全国100拠点を巻き込みwithコロナ時代に対応できる働き方改革をスピーディーに推進した株式会社カクイチの執行役員・事業戦略部長である鈴木氏をお招きします。創業130年・平均年齢46歳・ITリテラシーはゼロ。そんなカクイチ社が全国100拠点の社員を一気に働き方改革へ巻き込むことに成功した裏側には、3つの”逆転の発想”がありました。
    – 「●●●のせい」ではなく「●●●のおかげ」と捉え直す 
    – 管理職は管理をするのではなく、■■■を用意し行動を後押しする 
    – 施策は▲▲▲で創造性・自発性を刺激するところから

    当日は、3つの逆転の発想とそれが生まれた背景、実際にwithコロナ時代に働き方改革を進める上で気をつけるべき具体的なポイントを、視聴者様のコメントやご質問をリアルタイムに反映させながら、根掘り葉掘り探っていきます。実践的な学びをお持ち帰りいただける貴重な1時間となっていますので、働き方改革を推進されているプロジェクトの方や、マネジメント層のみなさまをお誘い合わせの上、ご参加ください。

    ▼このような方におすすめ

    • 組織づくりのミッションを持っていて、今の人や組織を活かして成果を出したいと考えている方
    • 組織の巻き込みがうまくいかず、新しい視点を取り入れたいと思っている方
    • withコロナ時代に組織を動かすためのポイントを掴み、今日から行動や施策を変えたい方
    • 管理職や社員が自発的に動ける組織を作りたい方

    ■参加方法・詳細

    • 日程:2020年10月8日 10:00~11:00
    • 参加費:無料
    • 利用ツール:Zoom

    ■プログラム

    1. 株式会社カクイチ  執行役員 事業戦略部長 鈴木 琢巳氏
    2. Unipos株式会社  代表取締役社長  斉藤 知明

    ※内容は一部変更になる可能性もございます

    ■登壇者

    鈴木 琢巳氏
    株式会社カクイチ 
    執行役員 事業戦略部長

    グロービス経営大学院大学修了 。大学卒業後株式会社カクイチ入社。
    ハウス部門営業職・ショールーム店長を10年経験。2012年新規事業企画室室長、その後、ミネラルウォータ事業を運営する子会社取締役。2017年7月執行役員就任。2018年5月IT情報システム部長として、ITリテラシーゼロの会社にunipos/Slack導入し組織改革を推進。2020年2月より現職グループ11社の事業戦略を立案。
    好きな言葉は「仮説検証」組織づくりのモットーは「自ら考え自ら行動するフロー組織」39歳。

    斉藤 知明
    Unipos株式会社 代表取締役社長
    Fringe81株式会社 執行役員

    東京大学機械情報工学専攻。学業の傍ら株式会社mikanにて、CTOとしてアプリ開発・組織運営に従事。
    Fringe81株式会社に入社、Unipos事業責任者を務める。2017年12月、Unipos株式会社代表取締役社長に就任。2019年4月には、Fringe81株式会社の執行役員に就任。
    過去起業時のチームづくりの経験と、上場企業経営者の視点を合わせながら、多様な個性を持つ東京本社・ドイツ子会社総勢80名以上のメンバーを率いる。
    組織づくりのモットーは「自律的な意思決定を促す権限委譲」

     


    ▼過去ウェビナー参加者様の実際の声

    「経営陣や上層部に対してのアプローチに悩みを持っておりましたが、今回の講演で素敵なヒントをいただくことができました。どうもありがとうございました。​」

    「今まで何度か同テーマのセミナーに参加しましたが、​一番腑に落ちる内容が多いセミナーでした。 ​又、参加させて頂きたく思います。」​

    「いまプロジェクトを担当していますので本当に助かりました。」​

    「いくつものヒントをいただけて、同じように悩んでいる方が大勢いることもわかりました。今は、さぁどこから手をつけようか、と前向きに考えています。」​

    「目から鱗で感動しました。」​

    Uniposについての詳細はこちらから:https://unipos.me/ja/document_form

    主催社Unipos公式サイト:https://unipos.me/ja/

     

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