【2021年6月最新】人事・経営企画向けウェビナーまとめ

6/24 10:00-11:00『脳科学で導くあなたのチームビルディングに足りないもの~脳磨きが幸せな強いチームをつくる~』

■見どころ

  • 脳科学というビジネス本とは違うアプローチでチームビルディングが学べます
  • マネージメントにとって脳を知る事が何故大事かを学べます
  • コロナ禍で出社するというリスクを排除して組織課題解決の糸口を得られます

■参加方法・詳細

  • 日程:2021年6月24日 10:00~11:00
  • 参加費:無料
  • 利用ツール:Zoom

    ■登壇者

    岩崎一郎 氏
    脳科学者/医学博士

    国際コミュニケーション・トレーニング株式会社 代表取締役
    京都大学卒業後、米国ウィスコンシン大学大学院で博士号取得。
    通産省主任研究官、ノースウェスタン大学医学部 脳神経科学研究所の准教授を歴任。
    脳細胞の神経伝達の研究に従事する一方で『稲盛哲学』の実践が人生を好転させることを経験し、脳科学的裏付けを行う。 プライベートでは、無口・口下手に悩み、それを克服するため渡米中に街頭で3千人に声をかける実験を行い、脳科学研究を取り入れた独自のコミュニケーション理論を確立。 帰国後、自身の経験を生かし脳科学を活用して『心のかよい合うコミュニケーション』を支援する会社を設立。 『集合知性』が社員の能力を最大限に引き出す、という信念の下、リーダー養成・ チームビルディング・フィロソフィ浸透などの講演・研修・コンサルティングを提供。

    著書・監修: 『科学的に幸せになれる脳磨き』、 『なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?』 、『ピンチに強い脳の鍛え方』 、『はたらく人のコンディショニング辞典』、 『何をやっても続かないのは、脳がダメな自分を記憶しているからだ』 、『誰とでも仲良くなれる人の聞き方・話し方』、他多数

     

    6/17 10:00-11:00『組織風土改革に奇策はいらない ーONE JAPAN共同発起人が語る、発想の転換で組織の壁を越える方法ー』

    ■見どころ

    • 組織の構造的な問題を理解し改善するための方法が学べる
    • 組織風土改革の施策を見つめ直すための発想の転換方法が分かる
    • 何のために組織風土改革をするのかという考えの目線合わせができる
    • 登壇者とのインタラクティブなやりとりを通して組織づくりの気づきが得られる

    ■参加方法・詳細

    • 日程:2021年6月17日 10:00~11:00
    • 参加費:無料
    • 利用ツール:Zoom

      ■登壇者

      濱松誠 氏
      ONE JAPAN共同発起人・共同代表

      ONE JAPAN 共同発起人・共同代表。1982年京都生まれ。2006年パナソニックに入社。マーケティング、人事、ベンチャー出向などを経て、2018年12月にパナソニックを退職。本業の傍ら、2012年に組織活性化とオープンイノベーションをねらいとした有志の会「One Panasonic」を立ち上げる。2016年、NTTグループやトヨタなど、大企業の同世代で同じ課題意識を持つ者たちを集め「ONE JAPAN」を設立、代表に就任。現時点で約50社・2000名の有志が参画。企業間の共創や社内起業家育成、働き方意識調査など、挑戦の文化をつくる活動をしている。日経ビジネス「2017年 次代を創る100人」に選出。ONE JAPANとして「仕事はもっと楽しくできる 大企業若手50社1200人 会社変革ドキュメンタリー」を上梓。内閣府主催「第1回日本オープンイノベーション大賞」、日本の人事部「HRアワード 特別賞」等を受賞。2019年6月から夫婦で約1年間世界一周。5大陸52ヵ国116都市をまわり、現在は大企業やベンチャーのコミュニティ支援をしている。

       

      6/10 10:00-11:00『パーパスドリブン組織の実装と未来 ~従業員の圧倒的パワーを引き出す、真の働き方改革とは?~』

      ■見どころ

      • パーパスの本質と企業経営へのメリットが分かる
      • 有事の時にも揺るがない強固な組織づくりの気づきが得られる
      • パーパス・マネジメントを実行するプロセスが学べる
      • 登壇者とのインタラクティブなやりとりを通して組織づくりの気づきが得られる

      ■参加方法・詳細

      • 日程:2021年6月10日 10:00~11:00
      • 参加費:無料
      • 利用ツール:Zoom

        ■登壇者

        丹羽真理 氏
        アイディール・リーダーズ株式会社 共同創業者 / CHO (Chief Happiness Officer)

        国際基督教大学卒業、University of Sussex大学院にてMSc取得後、2007年に株式会社野村総合研究所に入社。民間企業及び公共セクター向けのコンサルティング、人事部ダイバーシティ推進担当等を経て、社内ベンチャーIDELEA(イデリア)に参画。
        2015年4月、アイディール・リーダーズ株式会社を設立し、CHO (Chief Happiness Officer) に就任。社員のハピネス向上をミッションとするリーダー「CHO」を日本で広めることを目指している。経営者やビジネスリーダー向けのエグゼクティブコーチング、Purposeを再構築するプロジェクト等の実績多数。
        特定非営利活動法人ACE理事。2018年8月31日に初の著書「パーパス・マネジメントー社員の幸せを大切にする経営」を出版。

         

        6/3 10:00-11:00『攻めのダイバーシティ推進 ー女性活躍の最前線から学ぶヘルプシーキング行動とは?ー』

        ■見どころ

        • 今、ダイバーシティ推進に取り組むべき必要性の理解が深まる
        • ダイバーシティ推進に取り組んだ企業事例から、そのポイントが見えてくる
        • ダイバーシティ推進を加速させる新たな視点を学べる
        • 登壇者とのインタラクティブなやりとりを通して組織活性の気づきが得られる

        ■参加方法・詳細

        • 日程:2021年6月3日 10:00~11:00
        • 参加費:無料
        • 利用ツール:Zoom

          ■登壇者

          沢渡あまね 氏
          あまねキャリア工房代表 / 株式会社NOKIOO顧問 / 『職場の問題地図』著者

          1975年生まれ。日産自動車、NTTデータ、大手製薬会社などを経て、2014年秋 より現業。経験職種はIT、広報、ネットワークソリューション事業部門など。 これまで企業、自治体、官公庁など300を超える職場で、働き方改革/組織活性/マネジメント変革のアドバイザー、講演などを手がける。著書『職場の科学』『職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『仕事ごっこ』『業務デザインの発想法』ほか多数。 趣味はダムめぐり。
          ※職場の問題地図は5万6000部のヒット作

          小田木朝子 氏
          株式会社NOKIOO 取締役 / 経営学修士

          ウェブマーケティングの法人営業などを経て、NOKIOO創業メンバーとして参画。教育研修事業担当役員。2011年、中小企業診断士資格取得。2013年、自身の経験を活かし女性の社会参画支援事業『ON-MOプロジェクト』を立ち上げ、会員6,000名を超えるネットワークを育成。2016年12月『一般社団法人 育勉普及協会』を設立。2020年、オンライン教育サービス『育休スクラ』を立ち上げ、経験学習による人材開発・オンラインを活用したキャリア開発とアクティブラーニングを法人・個人向けに提供。グロービス経営大学院修了。
          音声メディアVOICYで「今日のワタシに効く両立サプリ」配信中
          ・アクティブ・ブック・ダイアローグ®認定ファシリテーター